★仙台弁を聞いでけさいん!

初心者でも簡単!スクリーンショットや画像に矢印、罫線をiPhotoDrawで作ってWord Pressに投稿!

iPhotoDrawは、直観的で簡単に罫線や矢印などをスクリーンショットやjpgなどの画像に描くことがが可能です。

初心者にもわかりやすく説明してみっからね~(仙台弁)!

まずは、無料でダウンロード
・ダウンロードはコチラ
②下記のダウンロードのページに移動したら、ポチっと

③ダウンロードの場所は、わかりやすいようにディスクトップにしておきます。

④ダウンロードしたアイコンをダブルクリックしたら、↓の実行ボタンをクリック

どうでしょうか?インストールうまくいきましたか?では、早速iPhotoDrawを開いてやってみましょう!

⑤矢印などを入れたい画像をディスクトップに用意
あまり小さいと作業しづらいですし見づらいので
500pix以上だといいかもしれません。

⑥iPhotoDrawを立ち上げたら画像をドラックアンドドロップして読み込みます。
英語ですが、とくに設定する必要はないので問題ありません。

⑦最初は罫線を書いてみましょう。
↓にある画像のようにlineをクリックします。

⑧罫線を入れたい場所にいれるだけです。

⑨線の太さも選べますよ。
罫線を選択した状態に(上の画像でいうと両端が○になっている状態)
することを忘れずに。

⑩この罫線を矢印にすることも出来ます。

Start Arrow Headは、描きはじめの罫線点を矢印にでき、Endは、描き終わりの罫線点を矢印にできます。片方だけも、もちろん大丈夫です。

矢印のみも、アプリの右のツールボックスにあるのでそれを使えば描けます。

⑪色はこのタブで変更できます。

いかがだったでしょうか?最初は戸惑うことも、あるかもしれませんが、何回かやってればあっという間に、簡単に罫線や矢印が画像上に描けますね。

①次は、丸を描いてみましょう
右にあるツールボックスのOvalをクリックして、描きたい場所に描くだけです。正円はShiftを押しながらで描けます

丸を描くとこんな感じになっちゃって、ビックリしちゃいますね、続きがありますので大丈夫ですよ。

上の画像のように選択した状態にして、下の画像のようにno fillをクリックすれば…

このように丸を描いた下の画像が透けて見えます。

うまくできましたか?この罫線や丸の描き方に慣れれば、文字を打ったり吹き出しをいれたりは応用ですぐ出来ちゃいます。完成したらディスクトップ(どこでもいいです)に保存しましょう。

②File→Exportで保存先を指定して終了です。

作業中、失敗したら焦らず騒がずCtrl + Zで戻したいところまで戻せますよ。こんなに使いやすいアプリが無料で使えるなんて、本当にありがたいですね。

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